"見える"が拓くミライ 命をつなぐ
技術コンソーシアム

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INFORMATION 2021.6.22
NEW命をつなぐ技術コンソーシアムサイトを公開しました
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見えるが拓くミライ concept コンセプト

「命をつなぐ技術コンソーシアム」では、東京農工大学が参画機関(一橋大学、東京医科歯科大学)、参画企業(37社 ※2021年6月現在)との協力の下、「命をつなぐ早期診断・予防技術」の創生につながる研究を推進しています。

本コンソーシアムにおける研究の骨格となるのが、農工大が誇る「生体試料を非破壊かつ非標識で観察し、ありのままの状態で撮影できる」という光科学分野の最先端技術です。この技術により、生体細胞内における小さな分子の感度の高い情報を得ることができます。

この「見える」技術を、どのように使用して研究を推進するのか、また、その研究成果をどのように世界に広げ、未来を切り拓こうとするのか。本コンソーシアムの概要をご紹介します。

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見えるが拓くミライ organization 体制

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本コンソーシアムは東京農工大学を幹事機関として、産業界の協力の下実施しています。
その運営体制や運営方法、参画機関や参画企業をご紹介します。

見えるが拓くミライ 7key technologies 7つのキーテクノロジー

「命をつなぐ技術コンソーシアム」では、病気の早期診断や予防に直結する、
生命科学分野と獣医学分野の研究領域を7つのキーテクノロジー(KT)として設定しています。
それぞれのキーテクノロジーの研究を推進する、7名の研究者の取組をご紹介します。

⽣体恒常性破綻で⽣じる
疾患の予測系開発

三沢 和彦 教授
KAZUHIKO Misawa
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